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2005年05月26日 (木) | Edit |

一人で悩んでて、なかなか勇気が出なかった。
思わず親友のさぁたんにメールをしてしまった。
彼女が困るのはわかっていたのに…。
しばらくしてさぁたんからメールが届いた。
そのメールの内容を見て、病院に行く決心がついた。

なぜ病院に行くのを躊躇ったか。
ずっと腹痛があったことと、正常のせーり前の現象とほぼ同じ状態だったから。
つまり正常妊娠の可能性って低いのでは…?

木曜日って何故か休診の病院ばっかで、「行くなよ」って言われてるみたいだった。
車のカーナビで市内の病院探しまくって(個人院)見つけて行くところ行くところ休診。
4件目に行った病院は開いていた。
もうその頃にはえり好みとかしてられなくてどーでもいいから開いてて!ぐらいな気持ちだった。
その病院は後○産婦人科。後に聞くと昔からある地元では有名な病院なんだそうだ。
病院に入ってはや2時間。
昼過ぎにやってる再放送のドラマを2本通しでみちゃいましたよ。
まだですか…?
結局2時間半待たされてやっと診察へ。
やっぱり男性のドクターだった。
別に嫌とまではないんだけど気持ち的に女性が良かった_| ̄|○|||
診察の後に超音波の検診。
あれは男性にされるのは結構屈辱です。恥より屈辱感のが上でした。。。
超音波の検診では特に影などが見られないとのこと。
ただし妊娠反応は確実にあることを言われた。
妊娠している。それだけなので誰にも言えないって思った。
正常妊娠であるなら皆に伝えられたのに。
発見があまりに早かった為に目に見える状態にはなっていなかった。
また一週間後に来てくれと言われた。

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